朝 浜辺をさまよえば 昔のことぞ 偲ばるる 風の音よ 雲のさまよ 寄する波も 貝の色も

2010年2月23日火曜日

品川エキュートに藤巻商店という店があって和風小物を扱っている。
http://www.fujimakishoten.jp/
そこでステンレス製の箸を見つけた。

金属の箸には古い思い出がかすかにあって懐かしく思って買った。
不思議なことに軽くとても使いやすい。
燕市の研磨職人が作ったという、がんばれ職人さん。
http://akiba.geocities.jp/kiyo_hiro2007/

2010年2月21日日曜日

祝福

新しい家族の一員を身内に紹介し、門出を祝福していただいた。
ありがたいことだ。
夫婦で共稼ぎのうえ、一緒に取れる休日がすくないため、貴重な一日を割いてもらい、無事われわれ二人の親兄弟に紹介できてホッとした。







姪の子供たちも祝福に参加。

2010年2月18日木曜日

雪中散歩

雪が降っても散歩は欠かせない。

2010年2月17日水曜日

カワセミ


犬の散歩コースに汚い川があっていつも数人のカメラマンが大きな望遠レンズで川面を狙っている。

カワセミがいるのだそうだ。

そこで双眼鏡を持って散歩に出ると、いるいる、残念ながらケータイのカメラでは写らない。
http://www.yachoo.org/Book/Show/394/kawasemi/

きれいな鳥だ、翡翠とも呼ばれるらしいがその通りの美しい鳥だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%BB%E3%83%9F

カワセミからワライカワセミを連想した。
ニュージーランドの国鳥でクッカバラ(ワライカワセミ、Laughing Kookaburra)という。

ニュージーランドは反捕鯨の立場をとっていて、シーシェパードの海上テロ支援国だ。
自分たちは羊の毛を剥いで丸裸にし、また子羊を火にかけバーベキューとして食しているのにだ。

鯨食を非難して自国のニュージービーフやラムを売りつけようという魂胆が見えるではないか。
http://www.newzealand-beef.jp/
現地住民のアボリジニを迫害してきた反省もなく、さらに自分たちの食文化を他者に押しつけている。
やり方が汚い。

鯨の英語訳はsea beefシービーフとでもしたらどうだろう。
腹立たしい限りだ。

2010年2月14日日曜日

端唄の夕べ

端唄がどんなものか覗いてきました。

笛や太鼓も入って本格的



最後には落語もあった。

サプライズ



ピンポーン、チャイムが鳴って宅配便が届けられた。
静岡に住む息子のカミさんから私あて。

はて?と不思議に思いつつ包装を解いてみると!

なんとバレンタインのチョコレートだ。
こんなことは久しぶり、うれしくなってしまった。

芋ケンピが砂糖の代わりにチョコレートで覆われている。

珍しい!おいしい!

少しづつ大切に戴いている。