9月になるといつもこの映画のテーマ音楽を思い出す。
この映画は若い頃毎週土曜日に会社の帰りに立ち寄った白楽の映画館で観たもののひとつです。
ロック・ハドソン(う~ん若い)とジーナ・ロロブリジータ(う~んきれい)との軽妙なラブコメで楽しかったが音楽もまた大変気に入ってずっと耳の奥に残ってい、また聴きたいと思っていたが、最近7&iのwebページでDVDを見つけて買いました。
ストーリーは覚えていたつもりだがすっかり忘れていた。 その分新鮮だったけれど。
わずかに覚えていたシーンは主人公がロールスロイスのコンバーチブルを乗り回していたこと、二人がダンスをしたことぐらい。